ミャンマーでの日本人カメラマン死亡
ミャンマーで日本人カメラマン長井健司氏(50)が、ミャンマー政府軍と見られる兵士から至近距離から、しかも背後から銃撃される場面、直後の場面が昨日から何度もテレビで流されている。
今日の夕刊には、「高村外相が国連本部でミャンマー外相に真相究明を要求し、ミャンマー外相は「申し訳ない」と謝罪はした」とはあるが、
いつかは起きるのでは・・と思っていた矢先のこのニュース。
紛争地帯での取材というのは、常にその危険性があるわけで、
それは本人も自覚していたと思う。
特だね :: 9月.25.2007 :: ニュース ::