韓国人被告
東京都品川区で2004年、独り暮らしの女性が殺害された事件で、強盗殺人罪に問われた韓国籍の金相浩(キム・サンホ)被告(47)の初公判が31日、東京地裁であった
検察側の冒頭陳述によると、金被告は04年4月、同区東大井のパチンコ景品交換所から現金を奪う目的で、交換所2階のホテル従業員、富士原光代さん(当時69歳)の部屋に侵入、富士原さんの首をストッキングで絞めて窒息死させた。
金被告は公判で「被害者の部屋を訪ねたが、殺害したのは別の男だ」などと主張したが
判決は「被告の供述は不合理な点が多く信用できない」と退けた。
読売新聞より
この証言、殺すつもりなかったって、殺してしまった後の言い訳のじゃないか。
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