ローソンは3日、大阪市住吉区の「ローソンプラス住吉殿辻一丁目店」で、
消費期限切れの食材をおでんに使用していたことが判明したと発表した。

同社によると、同店の元従業員と名乗る女性からの情報提供に基づき、
11月28日に大阪市保健所が立ち入り検査に入った結果、同店で27、28の両日、
期限を1-2日越えた「ウインナー巻」や「つくね串」をおでんに使っていた事実が
判明した。

これは昔から言われていたことなので、どちらかというと「やっぱりか」
という感じ。
1店舗だけなのか、ローソンだけなのか、というのが気になります